◇2011-12-17 (土)
《吹奏楽部・社会福祉部》介護施設でXmasコンサート!
makican
makican
12月17日、大和高田市の社会福祉法人太樹会・介護老人福祉施設「和里(にこり)」で、吹奏楽部と社会福祉部が合同でクリスマスコンサートを開きました。生徒たちは和里のホールを華やかな雰囲気になるよう飾り付けをし、社会福祉部が司会を務めました。
コンサートはクリスマスソングの定番曲「ジングルベル」でスタート。クラリネット、トランペット、ホルン、トロンボーン、ユーフォニアム、ドラム、パーカッションの奏でる、楽しげで軽やかなメロディーが会場いっぱいに響き渡りました。その後、童謡「虫の声」から「キラキラ星」「赤鼻のトナカイ」「きよしこの夜」「マル・マル・モリ・モリ」と続き、楽器紹介のコーナーでは各楽器の音色も楽しんでいただきました。
アンコールは「上を向いて歩こう」です。会場からは手拍子が起こり、一緒に歌ってくださる方もいて、楽しんでいただけたようでした。そして、「来年また来ますので、それまでお元気でいてください」との言葉と一緒に、1年かけて折った千羽鶴をプレゼントして終了しました。社会福祉部の七井由紀子部長は「クリスマスの華やかな雰囲気になるよう飾り付けをしました」、吹奏楽部の大門摩耶部長は「楽しんでもらえるように心をこめて演奏しました」と話していました。
<十二月十八日付 奈良新聞に記事が掲載されました。>
コンサートはクリスマスソングの定番曲「ジングルベル」でスタート。クラリネット、トランペット、ホルン、トロンボーン、ユーフォニアム、ドラム、パーカッションの奏でる、楽しげで軽やかなメロディーが会場いっぱいに響き渡りました。その後、童謡「虫の声」から「キラキラ星」「赤鼻のトナカイ」「きよしこの夜」「マル・マル・モリ・モリ」と続き、楽器紹介のコーナーでは各楽器の音色も楽しんでいただきました。
アンコールは「上を向いて歩こう」です。会場からは手拍子が起こり、一緒に歌ってくださる方もいて、楽しんでいただけたようでした。そして、「来年また来ますので、それまでお元気でいてください」との言葉と一緒に、1年かけて折った千羽鶴をプレゼントして終了しました。社会福祉部の七井由紀子部長は「クリスマスの華やかな雰囲気になるよう飾り付けをしました」、吹奏楽部の大門摩耶部長は「楽しんでもらえるように心をこめて演奏しました」と話していました。
<十二月十八日付 奈良新聞に記事が掲載されました。>


